東京都訪問看護フェスティバルに行ってきました!

今回は写真家・ジャーナリストの國森康弘さんが「写真が語る、いのちのバトンリレー 〜在宅看取りの現場から」という涙なしには聞けない講演会をして下さいました。

ALSの方の一人暮らしを支える地域チーム、残された時間が少ない少女のディズニー旅行、もっと生きたいと願いながら旅だった少年、ひいおばあちゃんの看取り、、、

写真を通して、様々な人のドラマを見ました。

訪問看護師として、日々沢山のご利用者さんと関わらせていただいています。

今回の講演を通して、一人でも多くの方のやりたい事や願い・想いを叶えるお手伝いができるように、頑張っていきたいと改めて思いました!

講演会の他には最新の福祉用具やオムツ、介護食、電動車椅子などが展示してありました。

最後に、、、

東京都訪問看護のキャラクター「ほなとちゃん」と記念撮影しました(^-^)